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ディーズパルス沖縄で行く 世界遺産の海 秘境 ソコロ諸島ダイブクルーズ 満員御礼 受付締め切りとなりました。ありがとございます。

海外ツアー初企画「メキシコ ソコロ諸島ダイブクルーズ」
18~20ダイブ、25食付き、宿泊9泊、往復航空券️全てコミコミで、お魚オールマイティなダイビングスポット🥰です!

無論船でしか行けないソコロ諸島クルーズを宜しくお願い致します🥺

2019年メキシコ🇲🇽ダイブクルーズ
アエロメヒコ航空利用

~~~🇲🇽2019年メキシコ🇲🇽 ~~~

世界遺産の海 秘境

ソコロ諸島ダイブクルーズ

12月14日(土)~12月25日(水)12日間

『メキシコのガラパゴス』といわれているソコロ諸島‼️

ソコロ諸島はカリフォルニア半島の南端、『ロス・カボス(別称:カボ・サン・ルーカス)』
より、約450キロ南西に位置します。最近ではレビジャヒヘド諸島
( ※RevillagigedoArchipelago)
とも呼ばれており、サン・ベネディクト島、ソコロ島、ロカ・パルティーダ、クラリオン島の4つの火山島から
形成されております。
ディトリップでは行くことができず、
ダイブクルーズのみでしか行くことができません。

ソコロ諸島ではなんと7種類のサメの観察することが可能!!🦈
各種多様のサメ達が海中を自由気ままに闊歩。
10mを優に超えるジンベエザメをはじめ、100匹以上に達するハンマーヘッドリバー、他の海ではあまりお目にかかれないタイガーシャークなどサメの宝庫となっています。

(1)ジンベエザメ

(2)タイガーシャーク       
(※イタチザメ)

(3)シルバーチップシャーク    
(※ツマジロ)

(4)シルキーシャーク       
(※クロトガリザメ)

(5)ハンマーヘッドシャーク

(6)ガラパゴスシャーク

(7)ホワイトチップリーフシャーク 
(※ネムリブカ)

近年は<ザトウクジラ>の繁殖地として知られており、クルーズでも移動中または水面休息中にクジラのブリーチやブローを観察することができます。
ラッキーだとダイビング中に目撃することができるかも??
1~3月は水温が20℃前後まで下がるため、ザトウクジラとの遭遇率が一番高い時期と言われています。


他にも人懐っこいハンドウイルカ、巨大なキハダマグロ、カツオの大群、ギンガメアジの大群、カッポレ、カマスサワラ、マダラエイ、大型のマンタ、などなどとにかく魚影が濃いことで有名!!
大物三昧の海がソコロ諸島では展開されています。



※ダイビングポイントの紹介

(ロカ・パルティーダ)
ソコロ諸島クルーズにおいてメインでダイビングを行うポイント。
外洋のど真ん中にそそり立つ巨大な岩礁がまるで「Vサイン」の形をしているのが目印。この比較的新しい火山でできた岩礁の壁は水深70~80mまで落ちるドロップオフとなっている。

ギンガメアジ、カッポレの大群の間を縫うように、ホワイトチップ、シルバーチップシャーク、ガラパゴスシャークなどサメ達が次から次へと現れます! 
根を外すと100匹以上のハンマーヘッドシャークの群れが視界を覆い、カツオやキハダマグロの大群がどこまでも流れる。
時にはジンベエザメ、マンタ、そしてタイガーシャークまで現れるダイナミックな大物ポイント。
また、ここではザトウクジラの鳴き声が聞こえることもあり、水中でザトウクジラと出会ったラッキーなダイバーもいる。

サン・ベネディクト島から船で約6時間かかり、外洋のど真ん中にあるため海が少しでも荒れていると停泊できない場合もある。
また海面から突き出た岩は、カツオドリなどの営巣地となっている。

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(エル・ボイラー)
サン・ベネディクト島の西側に位置するポイント。
海底から中層にそびれる巨大な根が冠水しているが、水面からはその根のトップは確認することができない。。
まるでビルのような根の水底は水深50mくらいまで落ちている。
マンタがよく見られることで有名で、マンタのクリーニングステーション
となっており、ブラックマンタも多々目撃されている。
マンタ以外にもギンガメアジ、カンパチ、カッポレなど回遊魚の姿も多く見られる。
またハンマーヘッドシャークが現れたり、バンドウイルカが遊びに来たりなど、何が出るか分からない。

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(キャニオン)
サン・ベネディクト島の南側に位置するポイント。
こちらもマンタのクリーニングステーションとなる小さな岩が点在しており、マンタが回遊してくるポイントでもある。
ブラックマンタや6mに達するような大型のマンタが、ゆっくりと旋回する様は圧倒的な迫力で、ダイバーの視線を釘づけにする。
もし潮流があれば、根待ちをせずにドリフトダイブで流してみるとハンマーヘッドリバーの可能性が大!
ダイバー達の目の前を体をクネクネさせながら通過していきます。

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(カボ・ピアルセ)
ソコロ島の東側に位置するポイント。沖に向かって張り出した根の周囲を潜る。
バンドウイルカ、ハンマーヘッドシャーク、マンタと大物連発のポイント。
他にもガラパゴスシャーク、シルバーチップシャークなども現れ、息つく暇もないほどエキサイティングなシーンが次々に展開される。
このポイントの近くでは マンタの捕食シーンが見られることもある。
ソコロ島にあるポイント。
ここでもザトウクジラがブリーチングしている姿がよく見られる。

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ソコロ諸島ダイブクルーズイメージ
https://www.youtube.com/watch?v=hiHzmrb_wkw

ソコロ諸島水中
https://www.websta.org/tag/%E3%82%BD%E3%82%B3%E3%83%AD

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11月~1月気温25~27
11月~1月水温20~23

国名   :メキシコ合衆国
時差   :日本より-16時間
言葉   :スペイン語または英語
気温   :一年を通してカラッと晴
れる砂漠性
昼間は日差しが強く暑い
が、朝晩は涼しい。
通貨   :船内では米ドルが使える
(US$)
チップ  :1クルーズあたりUS$300~400が目安
電圧   :110~115V、60Hz
コンセント:プラグ形式は、Aタイプ

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※スケジュール

2019年メキシコ・ソコロ諸島クルーズ

1日、12月14日(土)成田発15:25
   アエロメヒコ航空AM57️
   機内食:〇

   12月14日(土)

ーーーーーー日付変更線ーーーーーー

   メキシコシティー 13:05着
    乗り換え

   メキシコシティー 15:05発
   アエロメヒコ航空AM274️

   サンホセデルカボ 16:20
   送迎者にてクルーズ船へ
   (クルーズ船泊・移動)

2日、12月15日(日)
    朝食、昼食、夕食:〇
   (クルーズ船泊・海上移動)

3日、12月16日(月)~ 6日間
   ↓クルーズダイビングをお楽し
み下さい。
    朝食、昼食、夕食:〇
8日、12月22日(日)

9日、12月22日(日)
    朝食、昼食、夕食:〇
   (クルーズ船泊・海上移動)
   

10日、12月23日(月)
   朝食:〇
   送迎車でサンホセデ・ルカボ空港へ
   アエロメヒコ航空AM275️ 
17:00発
   メキシコシティー   
20:10着
   乗り換え

11日、12月24日(火)
   メキシコシティー
   アエロメヒコ航空AM275️
0:05発
   機内食:〇

ーーーーーー日付変更線ーーーーーー

12日、12月25日(水)
   成田空港 6:20着

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※ダイビング本数は最大18~20ダイ
ブを予定しています
※クルーズコース・本数は現地海況に
より変更になるばあがございます。
※ソコロ諸島の中に位置する(ソコロ
島)は、メキシコ軍🇲🇽の管轄地域の
為、予告なくなしに軍事演習が入る
事がございます。
 その場合(ソコロ島)では潜ることが
出来なくなる場合もございますので
予めご了承下さい。
※フライトは予告なしに変更になる場
合いがございます。
※バレンティーナ号乗船に伴い、海外
旅行保険のご加入をお願いしており
ます。



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